ごあいさつ

所長挨拶

当会計事務所は昭和42年5月、会長・税理士小中圭三が開業。皆様のニーズに応えるべく「関与先の存続・発展を支援し、地域社会に貢献する」を所訓とし、適正納税の実現及び経営助言体制の構築に向けノウハウを蓄積し、平成20年1月4日に税理士法人設立に至りました。
中小企業のビジネスドクターとして、この激変する経済環境に的確かつ迅速に対応していただくため、経営改善に役立つ管理会計のご提供を重要な使命と考えています。
また、相続税の専門家として特化した当事務所は、 「相続財産の適正評価及び相続税の申告業務」「相続対策」を士業ネットワークを活かし、お客様のスムーズな財産の承継を最後までサポートします。
「顧客第一主義」の精神をモットーに精神努力を重ね、お客様の繁栄のため、もてる能力の全てを提供する所存です。おまかせ下さい。

所長挨拶

プロフィール

所長経歴

1982年 3月札幌市立旭ヶ丘高校 卒業
1988年 3月立教大学法学部 卒業
2000年10月税理士登録
2000年11月
TKC全国会入会
2008年 1月税理士法人小中会計(第1576号) 設立

所属団体

北海道税理士会札幌西支部
 TKC北海道会札幌西支部

TKCシステムQ&A
税理士法人 小中会計は
TKC全国会会員です
TKC全国会
TKC全国会は、租税正義の実現をめざし関与先企業の永続的繁栄に奉仕するわが国最大級の職業会計人集団です。
北海道税理士会所属